ハマを駆ける―クルマが広げた人の交流 横浜の歴史に関する本
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1859(安政6)年の横浜開港以降、人やモノの移動手段は次第に変化していきました。馬車、人力車、自転車、自動車など多様なクルマの歴史をたどります。横浜における陸上交通の近代化と、交通手段の発展にともなう都市や社会の変化を紹介していきます。本図録は、(公財) 横浜市ふるさと歴史財団8施設連携展示「わがまち横浜再発見 ヨコハマ3万年の交流」展のうち、横浜開港資料館の「ハマを駆ける―クルマが広げた人の交流 明治・大正編」と横浜都市発展記念館の「ハマを駆ける―クルマが広げた人の交流 昭和編」で展示された代表的な資料を収録したものです。A4判・カラー63頁(平成27年7月)
書籍概要
- 価格
- (税込1,100円)