E7.伊勢山いせやま「時ときの鐘かね」 1868年ねん・明治元年めいじがんねんから約やく50年間ねんかんにわたって、横浜よこはまに時ときをつたえた鐘かね①です。「野毛山のげやまの鐘かね」ともいわれて、市民しみんに愛あいされました。 ①伊勢山いせやま「時ときのかね」 E.吉田橋よしだばし・野毛周辺のげしゅうへん E1.吉田橋よしだばしと関門かんもん E2.水道会社すいどうがいしゃ E3.芝居しばい E4.横浜停車場よこはまていしゃじょう E5.蒸気車道じょうきしゃどう E6.ガス会社がいしゃ E7.伊勢山いせやま「時ときの鐘かね」 図版一覧ずはんいちらん